多少の距離なら、歩く

健康と節約を同時にしています。健康の為によく歩くのですが、単に歩くだけだと飽きるので、仕事でもプライベートでも帰宅する時に歩きます。徒歩で1時間程度なら、夜が遅くてもタクシーなど使わず歩いての帰宅です。歩きながら、今後の将来のことを考えたり、普段は考えないようなことを頭に浮かべて時間を有効活用しています。そうやって考えながら歩いていると、あっという間に時間も過ぎますし、楽に帰宅できてしまいます。バスや電車であっても節約の為に乗らずに歩きます。節約できた分を計算して、貯金するようにしています。本来なら使っていたお金ですから、それを貯金にまわします。

五百円貯金

今は、写真といえば、スマホで撮影
自宅でプリントアウトの時代ですが、一昔前は、各家庭にはカメラがあって、カメラで撮影、写真屋さんで、プリントアウトしていました。カメラの中にフィルム入れるのですが、その、フィルムケースが、500円入れるのに、丁度いいサイズです。財布の中に、500円があると、今でもそこに入れるようにしていす。また、お給料が出たら、絶対に使わない口座と決めて、毎月定額貯金しています。その、お金が、少しづつ貯まると、ローンの返済や旅行に行ったりしています。貯金は、日がけ、月がけ、心掛けですね。